数年前の話。
大久保のナマヤリで有名な発展場Dで、満足できなかった俺。
マイフレさんから誘われていたナマ複数に行くことになった。
メールで教えてもらった飛●ホテルの某一室に行くと、
初リアルのマイフレさんと、30歳前後のリバ2人がいた。
リバの一人は中性的で美形な感じ、
もう一人のリバはゲイに受けそうな細めのスジ筋イケメン。
さて、ナマ乱交の始まりだ。
「ナマ最高、ナマ気持ちいいか?何が欲しいか言ってみろよ。」
「ああぁ……ヤバい、ヤバい、気持ちいい。」
「何突っ込まれて気持ちいいんだ?」
「ナマちんぽ…。」
「ナマちんぽずっぽり入ってるでぇ!」
「エロいからハメ撮りすんぞ。」
「種マン気持ちいいか?」
「ああぁ…気持ちいい。」
「何が欲しいか言ってみろよ。ああ?」
「……ナマちんぽ、種…」
「聞こえねえ、もっとはっきり言えよ。この淫乱種マンコ野郎。種付けされてえんだろが!」
「あー、すっげ!あー、キモチ良い。種付け。」
「ナマ最高、快楽重視で行こうぜ!気持ちいいだろ。」
「あー、生しか感じねえよ。ゴムなんて!交尾には必要ないぜ。」
「いやらしい種マン、種あふれてるよ。種あふれてメレンゲになってる。」
「あー、すんげぇ。エロっ!」
「ヤバいけど気持ちいい。」
「ナマ最高、種マンかき混ぜると気持ちいいか?」
「ああああ……」
「種グジュグジュ言ってんで!」
「すっげー、種マン掘られてるよ。」
「種があふれてるからエロい。」
こんな淫乱言葉飛ばしながらナマ乱交は深夜から朝方までやりまくりだ。
主催のリバさんは、最初はハメ撮りや追加メンバーの募集なんかをしてたんで、
俺がリバ二人を掘ったり、リバ同士が掘りあったり、
俺が入って3連結したりした。
久々の新鮮なRもあり、マジでテンション上がったぜ。
自分好みのスジ筋リバに、俺のナマちんぽ突っ込んでガン掘り。
リングマラがいやらしいし、金玉もパンパンになってた。
ナマナマ連呼しながら、ハメ撮りもしながら淫乱交尾しまくった。
スジ筋リバの体はむっちゃ美味い!
ケツマンもおいしそうでなめ回した。
ちんぽもいい形しててしゃぶりついたが、美味かった。
エロいこと言いながらケツマンの奥に一発種付けしてやった。
美形リバ君には最初と最後に合わせて2発種付けしてやった。
種マンすげー気持ちいい!
後半戦で、主催者さんも一緒になって堀り始めた。
このケツマンがホントに毛がなくてきれいで、これも気持ちよかった。
一見、そんなエロそうに見えなかったが、マジエロい。
ちんぽを3本口にくわえさせてやった。
そのエロ画像も撮る。
顔さえ隠せばOKだったんで、ハメ撮り、しゃぶり画像、69してる写メも撮ったぜ。
マジエロい。
「まだケツが掘り足りねえよ、もっとケツに突っ込ませてくれよ。」
「あああ、ナマちんぽ気持ちいい。ヤバい、気持ちいい。
気持ちいいところに当たって気持ちいい。」
「オラオラ、今まで何人の種もらってきてんだよ?この淫乱ナママンコ野郎め!」
「わかんない、たくさん……」
「お前、エロいな。ノリ良くてマジ興奮する!」
「ナマやりまくってる淫乱ちんぽの味はおいしいか?」
「うん、美味いっす。もっとちんぽ欲しい」
「オラオラ、もっとなめろよ。上の口からも、ケツマンからも、もっとだ!」
「いやらしいチンポやな。美味そうだぜ。」
「3連結ハメ撮りしようぜ。ほら、ズッポリナマちんぽ入ってる。
種マンが種マン掘っててマジエロいぞ。」
朝までこんな感じのすげーエロくてオス臭い淫乱交尾だった。
こんな淫乱ナマ乱交、またやりてぇよ。
イケメンだけのナマ乱交、マジでたまんねー。